何者かになるために

鬱期とスマホが通信制限を食らうと詞がはかどります。
小説の方もちゃんと書く気ではいます。


僕達は あてもなく明日へ歩んでく
夢だけ抱いて

1.なんとなくかな? って切り返した ここにいる理由
どうしてだろう って振り返れど 霧散するヒストリー

「おっと 別れ道だ 右の方が心地良いか」
その曖昧さだけで築いた 僕は何者

街を見下ろしたら 何パーセントが今を生きる 情熱があるんだろう
泣いても笑ってもいない 何者でもないような暮らしはもう飽き飽きなんだ
僕達は 少しずつ明日に期待する
光があること

2.どうしようかな って立ち尽くした ある日道半ば
どうしたいかが 見出せずに 悩んでるday to day

きっと ここがそうだ 今までに無い別れ道だ
ここからならまだ間に合うなぁ 僕は僕になるよ



ちゃんと 向かい合って 答えのない 問いだけれど
その解法に向かう方針 だいたい合わせたら
ただ行け

泣いても笑ってもいない 何者でもないような暮らしはもう飽き飽きなんだろう
僕の見たことない 世界へ踏み出せば何か見つかるんだろうか
この先に何かがあるかも分からない
全て定かじゃない
でも僕自身決めたこと
不安はあるけど 希望を孕んでる

We always need decision.
I start to walk to own way.×2
スポンサーサイト
[ 2015/09/29 17:18 ] | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL