曲線的な直線

12教科で1教科しか平均を超えなかったけど幼馴染に1点だけ勝ちましたのでなんかよくなった。中学時代はなんだった。

最近、某たぬけさんみたいにニコアカ消そうか迷ってます。でもわ某ぬけさんと同じ理由ではない。そういやわた某けさんから洞窟BGMを提供してもらいました。レベル高いぞ……。
ありがとうございます>< わたぬ某さんもBGM提供してくれたから6人で作ってることになったんだね。


続きでくらふたーさんから来たバトン。


会話形式キャラバトン

キャラは『ヘルガー』

※指定キャラとの対話形式で回答えて下さい

キャスト

でりでり

ヘルガー



「緋想天やりてー!! うがーー! テンコだと!? テンコだと!?」

「……。ポケモンのブログ……だよね?」

「パルスィーーーー!!!」

 バキッ

「うぐっ!」

「とりあえずグダグダになるかもしれませんが、よろしくどうぞ~」



・お互いの印象は?

「なにこの珍獣」

「俺は 珍獣では ない!」

「どっかで聞いたことあるフレーズね……。でりでりはどう思ってるの?」

「なにこのワガママ娘」

「……」



・何となく気が合いそうなところは?

「ヘルガーも自分もお気楽ってとこかな」

「お気楽すぎてテスト悲惨な誰かとは違うけどね」

「……。そんな売り言葉に買い言葉なとこも近いな」

「そこは合っても嬉しくないわね」




・相手と恋人としてやっていけそう?

「だが断る!」

「はやっ! 決断早いわね」

「こんなんと生活してたら俺が(財布的な意味で)もたない!」

「……否定できない」



・自分の理想を100点とすると何点?

「なんだろな。適当なキャラ付けにしては結構一部から人気あるから80点か」

「100点はいるの? って適当なキャラつけって」

「ソウジ。あれはおいしすぎる。ぶっちゃけヘルガーの一人称なんだったか覚えてない」

「……。Mキャラ好きなんだね。本当に適当ね」

「ヘルガー的には俺は?」

「……。0」

「テストの点数に0はなかった」



・貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付けられますか?

「なんだこの質問wwwwwwwwwww」

「でりでりの部屋なんか誰も期待してないって」

「机の上は割と荒れてるけどそれ以外は清潔だね。ってか部屋狭すぎて誰も来れない」

「確かに机の上はあちこち本やら教科書やら参考書が……」

「普段は俺の部屋の隣で皆でゲームしてるぜ!」



・好きな家庭料理は?

「俺はなんだろ。寿司とか」

「それは家庭料理じゃない」

「オムライスとか好きかな。デミグラス万歳」

「あたし(一人称調べ終了した)はなんだろな。なんでも大好き」

「うんこ味のカレーとカレー味のうんこでは?」

「うーん……。ってバカァ!」

でりでりは照り焼きに進化した! ▼



・炊事、洗濯、掃除、相手にこれだけはやってほしいことは?

「『全部』だな」

「あたしも同上」

「二人だとまともに生活出来ないな」



・無条件で相手に一つ願いを叶えてもらえるとしたら?

「マジで泥棒行為やめようか^^ そのうち捕まるべ」

「捕まっても突破するのみ!」

「いや、それがダメって」

「あたしはねぇ。とりあえず小説書け。一か月止まってるじゃない! 気長で出るの確定してるのに出番来るのいつよ!」

「三年かかるかもな」

「早く書きなさい! 今月中に一話更新すること」

「……。OKヘル者。落ち着こうか」

「ヘル者ってなんじゃー!」

「イ゛ェアアアアア!!!!」

・お疲れさまでした。次に回す人をキャラつきで2人。

「昨日と同じってことで。お疲れ~」

「お疲れ様~」
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[ 2008/05/30 23:51 ] バトン | TB(0) | CM(0)
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