気長きままな歴史録その2

合同短期企画第二弾
今回は「ポケモン作成計画」
確かHow'sの後にポケノベで書いたので、2006年頃に書いてたのかな?
ダイパが出る前くらいな気がする。
当時はポケノベがストテラと繋がっており、ちょくちょくサンダーストームが発生してました。
これもサンダーストームを食らい、永劫の闇に閉ざされた作品の一つであり、気長にさえ残っていません

マニーはこの作品には未登場ですが、主人公の父親がマニーっぽいキャラだったのを記憶してます。

ストーリーはある日突然、現実世界にポケモンが現れるというそこそこありそうなお話。
ポケモンは化学的に作られたという設定で、なぜ作られたかを解明する話だった気がします。
主人公の母親に関する復讐劇な気がする

主人公は名前も覚えてませんが、中学生の女の子ということを覚えてます。
母親が死んだか行方不明で、父親との二人暮らし。
パートナーポケモンはミズゴロウだっけ?
一方の父親はパートナーはココドラのはず。


まあ、大して何も覚えてませんが私の作品で唯一シリアス方向な話でした。
ポケカも真面目な話をするつもりだけど、ポケカと違ってダークな話でした。

何も覚えてないんでなんか覚えていたらコメントください
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[ 2010/01/27 19:08 ] 企画 | TB(0) | CM(0)
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