選手紹介その2

前回は書き損ねていましたが、選手の能力査定はおおよそ以下に従っています。

①作中での活躍が多ければ多いほど強い
②そのキャラの元々の実力が高ければ出番が少なくても強い
③能力者はそれなりに強い

というわけで、一発キャラはほとんど弱いです。
まあ一発キャラが強すぎてメインキャラが霞むってのもどうだとは思うんですが。

今回は拓哉、松野、薫の三人
選手ファイル4 藤原 拓哉 外野手 背番号11

藤原拓哉

最強の二律背反タッグ
二重人格で、wikiとかでは別枠扱いにされているも、今回は一人扱い。
右ピッチャーに異常に強い外野手(ライト)で、スイッチヒッター。
おそらく人格によって右打席に立ったり左打席に立ったり?
粘り強く、またしてもバントが苦手。なんなんだこいつら……。
守備走塁は地味だけど、それ以上に下位打線で構えるこのミート力は敵からすれば脅威になるはず。


選手ファイル5 松野 藍 投手 背番号6

松野藍

悩める開発者
PCSでのメインキャラでは一番年上のお姉さん(と言わないと怒られる)
二人いるセットアッパーの一人。託されたマウンドはことごとくホールドしていく!
ケガをしやすい体質で、球種は少ないもののなんと言っても特徴は、(間違えて取得した)火の玉ストレート。
ストレートがポップして、相手打者をばったばったと詰まらせていく。
全体的にバランスのとれた能力で、チームの勝ち星を支える。


選手ファイル6 石川 薫 二塁手 背番号4

石川薫

猪突猛進な元気印
翔が大好き元気っ子。
チームを支える縁の下! 数少ないバントが上手なセカンド。
攻撃にも防御にも適する彼女のプレイングと同様、守備能力はまんべんなく高く、走力も高め。
ただ、チャンスに弱く、盗塁も苦手なので、とことんチャンスメイクをしていく限り。
逆シングル、バックハンドトスと守備の特殊能力が高いので、二塁は鉄壁の守りに……、なるのかなあ。
上位打線でチームを支え、盛り上げていく。
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[ 2012/09/12 13:52 ] PCS野球企画 | TB(0) | CM(0)
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