選手紹介その3

まだ未定ですが、いざペナントが始まるったとき試合をどうしようかなあ
と思います。

流石に全試合ってのはめんどくさいんで、何試合かを記事にしたいんですが
①試合映像を流す
②試合の総評だけ書く

で迷ってます。②だとすごい楽っちゃあ楽なんですけどね。
試合映像見てみたいっていう人が多いようなら①を前向きに検討します。

今回は蜂谷、向井、一之瀬の三人

選手ファイル7 蜂谷 亮 外野手 背番号8

蜂谷亮

気合十分お祭り男
翔の級友で、恭介と特に仲が良いムードメーカー。
さりげに陸上部とかいう設定があるので足がチームで一番早い。
その足の速さを生かし、センターで広い守備範囲を魅せる。
打つ方の勢いが良いと、固め打ちでさらにヒットが出やすくなり、チームのムードも良くなる!
ただし盗塁は出来てもバントや内野安打が苦手と、ハンパ感は否めない。
気分屋で、調子の良し悪しがすぐに変わるのは吉と出るか凶と出るか。


選手ファイル8 向井 剛 捕手 背番号7

向井剛

鋼のような固い信念
恭介とは同じ部活の後輩で、メインメンバーではポケカ歴はそれなりに長い方。
チームの正捕手で、投手を支える縁の下。
足は速いが走塁技術が下手。ミートも悪く、打率はかなり悪いがバントが出来るためチャンスを広げることは出来る。
三振が多く、チャンスの場面では打てなくなるなどの欠点はあるが、突っ込んでくるランナーをブロックする度胸と技術を持ち合わせている。
ヘッドスライディングも出来る気合もある。


選手ファイル9 一之瀬 和也 投手 背番号1

一之瀬和也

相手を見抜くテクニカルプレイヤー
松野の直属の後輩で、二方面に非常に個性が強いキャラクター。
松野と同じくセットアッパーとして活躍する。チームでは二番目に能力が高い。
どの球種もそれなりに球威があり、変化球も変化量が大きく狙いを定めづらい。
ランナーがいるときでも、ピンチの場面でも、ましてや日本シリーズのような大舞台でもどんなときでもピシャリとランナーを仕留めてくれる理想のピッチャー。
スタミナが無いためロングリリーフは出来ないが、そもそもセットアッパーだから関係ない。
7回、または8回にただ0だけを積み重ねてくれる。
スポンサーサイト
[ 2012/09/13 12:05 ] PCS野球企画 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL