選手紹介その7

パワプロと違い、プロスピはオリジナル球団を作成することが出来ないのが難点。
なので、非常に申し訳ないものの実際にペナントを行う際はもう帽子で気付いてる人も多いと思いますが、楽天を無かったことにしてそこにPCSキャラをぶち込んでいきます。
(サイコロで決めました)

今回は斉藤、宮内、遠藤の三人

選手ファイル19 斉藤 勝 投手 背番号43

斉藤勝

アルカニックのメンバーで、全国経験者。亜空間で翔を精神的に追い詰めた。
先発として2、3番手で活躍する。
全国経験者だけあって、大舞台であればあるほど力を発揮する。また、勝ち運も持っている。
ピンチやランナーがいるときになると、さらにフォームに気合いが入る。
クイックがいいので、盗塁される確率も減る。
また、シェイクとかいう珍しい球種を持っている。かなり遅い球なので、緩急がつけやすい。
嫌な変化をするDカーブも変化量が多いので、相手を翻弄するピッチングが出来る。


選手ファイル20 宮内 誠司 投手 背番号27

宮内誠司

かつての能力者。斉藤の策によって翔と戦うことになった。
先発も出来るが、一応は中継ぎがメインになる。
ランナーがいても焦ることはないが、連打を喰らう可能性があるとかいうよーわからん特殊能力の状態。
ストレートが137キロとめちゃくちゃ遅い。その割には球威はある。
スライダー、スラーブ、スライドパームとやたらスライドしたがる変化球三種をどう扱うかが鍵。
あと、名前の漢字間違えた。


選手ファイル21 遠藤 将 投手 背番号33

遠藤将

風見の育ての父。こちらも中継ぎがメイン。
今度は球速が早くて球威がない、宮内とは逆のタイプ。
牽制が上手く、左打者相手でも存分に力を発揮できる。
ただ、年寄のせいかケガしやすく、一発をもらいやすいのと(ポーカーフェイスの割には)動揺するところがある。
球威だけでなく、コントロールもやや不安な所もあるが、チーム唯一投げられるチェンジオブペースをどう使うかが鍵とも言える。
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[ 2012/09/17 10:52 ] PCS野球企画 | TB(0) | CM(0)
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